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1.粘膜下筋腫(5cm以下の筋腫で内腔への突出率が50%以上のもの) 2.子宮内膜ポリープ 3.子宮奇形(中隔子宮で不妊または不育を伴うもの)
腟から子宮の中へ子宮鏡を入れて、子宮内の様子を観察しながら筋腫やポリープを切除します。お腹に傷は残りません。
患者様用のクリニカルパス(PDF:182KB)です。 入院してから退院までの流れがわかります。